盗聴盗撮対策本部 個人・企業を問わず、盗聴盗撮の調査専門会社としての実績を活かし、全ての方々と共に情報漏洩に対して真剣に取り組んでおります。
sp_tel.png
お問い合わせフォーム オフィシャルサイト

TRS対策本部って?

最近メディアなどで、盗聴器や盗撮機器に関する情報をご覧になられる方も多いと思います。
しかし、これだけでは正しい知識・対策を伝えることは出来ません。
仕掛けられていても殆どの方が気づいていないのが現状です。

『うちは大丈夫!』と思われている方も多いかと思いますが、実際に盗聴器が仕掛けられていたお宅もそう思っていた方が殆どです。
また、『聴かれても困ることはないから・・』という方も多いと思います。
確かに聴かれた内容も問題ですが、本当に問題なのは『誰が何の為に仕掛けたのか』ということなのです。

企業などでは盗聴器に気がついた時には膨大な損失が出ていたりもします。
そういった損失は定期的に調査をしていれば必ず防げます。

年間約40万台以上の盗聴器が販売されている以上、それらは必ず仕掛けられています。
現在、様々な盗聴器や盗撮機器が販売されておりますが、そういった盗聴器や盗撮機器への対策もしなければなりません。

情報漏洩に対して真剣に取り組む時代にきているということをご理解頂きたいと思うと共に、
当社の今までの実績を活かしていきたいと思います。

盗聴器が仕掛けられるケース

ご紹介しているケースはほんの一部に過ぎません。
実際は様々なケースで盗聴器が仕掛けられているのが現状です。
盗聴器を使えば、いくらでも情報を得ることができてしまいます。

企業のケース

  • 新商品開発の情報
  • 土地売買等の情報
  • リストラ等、社員の管理
  • データバンク等の個人情報 
  • 派閥闘争での相手の情報
  • FAXで流す見積書等
  • 選挙等の情報

個人のケース

  • 夫婦間の浮気調査・空き巣
  • ストーカーが女性を狙う
  • 遺産相続等の揉め事
  • 誘拐
  • 恋人の監視
  • 子供の監視

盗聴犯逮捕協力例

過去にテレビで放送された盗聴犯逮捕について。

今まで当社では数々の盗聴犯逮捕に協力をしてきましたが、テレビで放送されたものだけを掲載しております。 犯罪を防ぐことを目的とし、安心と安全をご提供していきたいと考えております。

盗聴盗撮対策本部とは盗聴盗撮対策本部とは

盗聴盗撮対策本部とは

あらゆる盗聴・盗撮機器から身を守る為、まず仕掛けられない様にするにはどうしたら良いか?
仕掛けられてしまった場合はどう対処したら良いか?を様々な角度から考え、調査後にお客様へご提案できるように最善を尽くしております。

メディアでの活動メディアでの活動

メディアでの活動

当社では数々のTV 番組や雑誌等で、悪質な手口と防止策を公開し、少しでも皆様の不安を解消できればと思っております。
映画やドラマなどへの監修や調査機材の提供も行っております。

設置状況でわかる設置状況でわかる

設置状況で
ここまでわかる

盗聴器や設置場所の状況によってある程度の推測ができます。
一部ですが、見分け方をご紹介します。

特殊な盗聴特殊な盗聴

特殊な盗聴

一般的には知られていない特殊な盗聴に関して解説しています。

法律から見直すアクション

弊社では数々の事件を目の当たりにし、数多くの被害者の方たちと接してきました。
その被害者の方たちが口を揃えて訴えているのは『なぜ盗聴器を仕掛けるという行為では罰せられないのか?』 ということです。

実際、過去に逮捕された例としましては『住居侵入罪』『電波法違反』だけです。
『電波法違反』だけでの逮捕や送致された例もありません。
結局のところ『住居侵入罪』での逮捕しかないのです。

そこで弊社では何とか《盗聴器を仕掛けた罪》ということで法律ができないものかを真剣に考え、 法律ができるように取り組んでいこうと動き出しました。

市販されている発見器について

ご相談の中で市販されている盗聴発見器について聞かれることがよくあります。
簡単ではありますが解説させて頂きたいと思います。

最近では個人の方も防犯の為に盗聴発見器などを買われる方も増えてきました。
現在、盗聴発見器は簡易的な物から高価な物まで数多く販売されております。

簡易的な物は盗聴器の発見器というよりは電波探知器と言った方が近いかも知れません。
当然、盗聴器は電波を発信しますので反応はしますが、他の電波にも反応してしまいます。
その為、反応した電波が盗聴器なのか、盗聴器ではない電波なのか判断が難しいといえます。
中には盗聴器に数cmまで近づかないと反応しない盗聴発見器もあります。

高価な盗聴発見器は簡易的な盗聴発見器とは違い、色々と調整をする必要がある場合が多いです。
その為、盗聴器や電波の知識がある程度必要になります。
例えば『VOX式』と呼ばれる音声起動型の盗聴器は無音の状態ですと電波を発信しません。
こういった何か条件を整えないと電波を発信しないという物も数多く存在します。

弊社が調査にお伺いし、盗聴器を発見しました企業や個人の方で盗聴発見器を持っていた方も少なくありません。
つまり、盗聴器が有るのを分かっていても仕掛けられている場所が分からないという事もございます。

市販されている盗聴発見器はあくまでも調査をする判断の目安としてお考え下さい。

会員登録

こちらのQRコードから会員登録(無料)をして頂くと盗聴・盗撮に関する最新情報がメルマガで配信されます。

下記より会員登録(無料)をして頂くと盗聴・盗撮に関する最新情報がメルマガで配信されます。
会員登録はこちら


クリックすると、このホームページ運営企業がTDB企業サーチで表示されます。
TDB企業コード:260827159