弊社は日本だけではなく各国の盗聴器及び調査技術を研究しております。 実際に各国へ行き、現地の調査会社と一緒に盗聴器を撤去しております。 日本では盗聴器の製造、販売、公布、所持をしても何の罪にも問われませんが、韓国では、かなりの重罪になることも珍しくありません。
韓国は世界でも類を見ない、盗聴器や盗聴行為に対しての法律が施行されている国なのです。 日本は製造することに対して取り締まる法律がないので、性能も良く、安価な盗聴器が数多く出回っていますが、製造そのものが違法な韓国では、様々な盗聴器が密輸されています。 他国の盗聴器も日本に出回ることもあります。 そういった意味でも他国の盗聴器についても知る必要があります。
ソウルの電気街 世雲商街(セウンサンガ) 日本の秋葉原に良く似ている。この奥で闇業者が盗聴器を販売していた。
韓国政府から認可を受けている盗聴器発見業者(スパイゾーン)のイ・ウォノップ氏(右)
SECURITY WORLD(表紙)
ソウルプラザホテル ラウンジにて
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