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自社防衛システム |
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| 《バグ・エクスプローラ》 業界初!(特許出願中)
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弊社では各企業様自身で盗聴器の有無を調べるシステムを開発!
従来の誰でも使える盗聴発見器と呼ばれていたものは、電波があった時に音やランプで警告したりするものでした。
しかし、世の中には無数の電波が存在しておりますので、従来のもので反応しても、それが盗聴電波なのか他の電波なのかを判断することができませんでした。
そこで今回、弊社が開発した業界初の盗聴発見システムを発表いたしました。
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ここが違う! |
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盗聴器が拾った音で検出。
調査をする際に独自に作り出した440Hzの音を出します。
受信機がその音をキャッチするとパソコン側で作り出した音かどうかを音の波形を分析して判断します。
受信機から拾った音の全てを分析するので、他の電波を拾っても音が違うので盗聴器ではないという判断もできますし、出している音と同じ波形の音であれば盗聴器としての判断もできます。
つまり、パソコンが調査員と同様の判断ができるということです。
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分かり易く作られている! |
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盗聴器や受信機の知識がなくても簡単に扱うことができます。
盗聴器が発見されない場合は右図のようにコメントが表示されます。 |
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発見された場合は右側の欄に周波数が出てきますのでクリックするだけで音声を確認することができます。
音を確認する事により、確実に盗聴器だという判断ができます。 |
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企業向けリース開始! |
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リース契約となりますので、その間は何度でも自社で調査ができるため、年間契約の調査よりも低コストで調査が行えます。
リース期間中に自社で調査をした結果、盗聴器があると判断された場合は弊社より専門スタッフを派遣し盗聴器の設置場所を特定します。
新しい盗聴器にも対応できるよう、ソフトの修正プログラムがダウンロードができます。
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これからの企業調査は変わっていきます!
『自社で調査』⇒『盗聴器発見』⇒『弊社スタッフ派遣』 |
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| ※今まで同様、通常の調査も行っております。 |
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各企業様によってパソコンや受信機の台数が異なります。
リース料金はお見積りを出させて頂いております。
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実際にデモストレーションすることもできますのでご相談ください。
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| 現在、大変多くのお問い合わせを頂いております。その為、多少のお時間を頂く場合がございますがご了承下さい。 |
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| お知らせ! |
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AR8200およびAR8600バージョンのリースは終了いたしました。
現在ではSR2000バージョンでのリースとなります
SR2000に変更することにより調査時間が大幅に短くなりました!
旧バージョンでご契約の企業様へは別途お知らせをさせて頂いておりますが
受信機とソフトの変更を行っております。
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